中村圭太が「水戸黄門」第42部第11話に出演 | 体で売って仕事を穫れ 中村圭太

このエントリーをYahoo!ブックマークに追加 このエントリーをはてなブックマークに追加 Save This Page to del.icio.us このエントリーをlivedoorクリップに追加 このエントリーをニフティクリップに追加 このエントリーをBuzzurlに追加 このエントリーをBlogPeople Tagsに追加 このエントリーをBlogPeople Instant Bookmarkに追加 このエントリーをFC2ブックマークへ追加 このエントリーをnewsingへ追加 このエントリーをイザ!ブックマークに追加
スポンサードリンク

中村圭太が2010年12月20日TBS「水戸黄門」第42部第11話に出演するようです。

そして なんかTVのCMで見たことがある役者さんがいたので お名前を聞いてみました
中村圭太さん ニプロのCMだった

(中略)

スタッフの人の話では今日の撮影の放映は二ヵ月後らしいわ

嵐山&太秦撮影所|sekuのブログweb魚拓

と、太秦映画村を見学しに行かれた方が書かれていたので、今か今かと思い待っていました。

そして、ようやく公式サイトに名前が掲載されました。

名前が掲載されるということは端役じゃない!!

一方、高次の悪事を老公に訴えるため、高松藩士、塚田小弥太(中村圭太)と室伸二郎(芦田昌太郎)も京に入るが、高次一味に襲撃され、塚田は捕われの身となった。

第11話のあらすじ|TBSテレビ:水戸黄門 第42部web魚拓

塚田は捕われの身となった。

これは!!!

拷問シーンとかあるのかな・・・。

ちなみに、この回のあらすじによると、里見浩太朗と的場浩司と市川右近の入浴シーンがあるようです。
写真を見る限りでは脱がないようですけど。

スポンサードリンク

内容

水戸老公(里見浩太朗)一行は京都に着いた。
釜風呂で旅の疲れを癒す老公と格之進(的場浩司)は、赤穂の大石内蔵助(市川右近)に出会い、高松藩の塩が値上がりしていると聞き、驚いた。高松では塩が高騰し人々が苦しんでいた。
その頃、江戸の老中、大久保加賀守(近藤正臣)は、世継ぎ騒動をあおって高松藩を取り潰そうと目論んでいた。もう一人の老中、土屋相模守(小野寺昭)は老公がそれを阻止することを念じつつ、高松の行方を見守っていた。
加賀守の息のかかった高松藩国家老、大久保高次(川野太郎)は京へ出向き、老公の高松行きを妨げようと画策する。
一方、高次の悪事を老公に訴えるため、高松藩士、塚田小弥太(中村圭太)と室伸二郎(芦田昌太郎)も京に入るが、高次一味に襲撃され、塚田は捕われの身となった。
室の妹、お鈴(工藤あさぎ)は兄たちに追っ手が放たれたことを知り、これも京に駆けつけるが、なす術なく途方に暮れる。しかし、助三郎(東幹久)に出会い、兄の危機を老公に打ち明ける。
また、無謀にも、単身、高次を襲撃した室は、運よく楓(雛形あきこ)に保護され、老公に高松藩の窮状を訴える。
京都で新年を迎えた老公は、騒動を収めるため高松藩を目指すのだった...

第11話のあらすじ|TBSテレビ:水戸黄門 第42部web魚拓

詳しい情報

TBS
2010年12月20日
20:00〜20:54

関連リンク

第11話のあらすじ|TBSテレビ:水戸黄門 第42部web魚拓
「水戸黄門」第11話のあらすじのページ。
第11話の写真館|TBSテレビ:水戸黄門 第42部web魚拓
「水戸黄門」第11話の写真館のページ。
中村圭太と雛形あきこweb魚拓
中村圭太と芦田昌太郎と工藤あさぎweb魚拓

前後の記事

前の記事

次の記事

コメントする