2008年2度目の入院 | 鼻眼鏡をやめないで アンタッチャブル柴田英嗣

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アンタッチャブルの柴田英嗣(33)が、ウィルス性急性咽頭炎を患い入院していたが、1週間ほどで退院し、仕事復帰したことを9月26日放送の『アンタッチャブルのシカゴマンゴ』(TBSラジオ)にて報告した。
体調を崩したとして柴田は、9月19日の同番組や最終回の『虎ノ門』(テレビ朝日系)といった生放送番組に出演せず、相方の山崎弘也(32)のみが出演していた。
その間柴田は、ウィルス性急性咽頭炎で緊急入院。本人曰く、喉の内側が腫れたため、食事はおろか水を飲むのにさえ困難を極めたが、普通に食事ができるようになってからは急激に回復、2週間の入院の予定が1週間で退院できたという。
柴田といえば、抜群の運動神経と体力を活かしバラエティなどで活躍している一方、昨年末から急性肝炎を患い、約3ヶ月間も病気療養していた経緯がある。
それだけに、柴田のブログには、この2週間、心配するファンからのコメントが殺到。 そうした心配を一掃するかのように、この日のラジオでは山崎のチャチャに鋭いツッコミを入れながら、入院生活の様子を面白おかしく伝えていた。

アンタッチャブル柴田英嗣 入院していたウェブ魚拓)2008年9月26日

アンタッチャブル柴田英嗣、2008年2回目の入院です。

運動能力高いのに、体は弱過ぎです。

恐いよ。

2008年9月25日の「JUNK アンタッチャブルのシカゴマンゴiconiconicon」のポッドキャストで入院前後の話をしています。

のどに血豆ができて、爆ぜて口から血が出るとか、想像を絶する状態ですね。

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